
先日、息子が妻と二人でドラえもんの映画を観に行きました。
私は今回は行かなかったのですが、朝から息子はとても楽しみにしていたようで、「ドラえもんの映画を観に行くんだ」と嬉しそうに話していました。
やはりドラえもんは子どもにとって特別な存在のようです。
映画を観終わって帰ってきた息子は、とても満足そうな様子でした。内容についても少し話してくれましたが、どうやらとても面白かったようで、「すごかった」「また観たい」と興奮気味に話してくれました。その様子を見ているだけで、楽しい時間を過ごしてきたのだろうなと感じました。
私は今回は一緒に行けませんでしたが、息子の嬉しそうな顔を見ると、こういう時間はやはり大切だなと思います。妻と二人で出かける時間も、息子にとっては良い思い出になるのかもしれません。
私は映画館へ送っていった後、次男と二人でお留守番。ゆっくりつ二人でお昼寝しましたw
次に映画を観に行くときは、私も一緒に行けたらいいなと思っています。